目的が違ってもそれぞれ楽しめる場所が横浜ランドマークタワー


横浜ランドマークタワーは横浜を代表する有名スポットです。

外から見ても70階まである建物は目立ち、夜になると綺麗な夜景のひとつの象徴になります。

そしてランドマークタワー自体も展望台があり、中から見る景色は格別です。夕日に照らされる横浜を見るもよし、

夜になると観覧車が点灯するのできらびやかな街並みにとても映えます。大桟橋や船も上からだと見下ろすことができて

カップルに人気のデートスポットになっています。

展望台の下はショッピングエリアになっており、洋服やジュエリー、日用雑貨、レストランなど老若男女楽しめる

幅広い年代に合ったショップが並んでいます。

建物の中も広いのでそんなに混雑した感じもなくのんびりお店を見ることができます。

レストランの数も多くうまく人が散らばるので待ち時間も少なく済みます。

横浜の景色を一望できるようなお洒落なレストランも中にはあるので記念日やプロポーズなど特別な日にもぴったりな場所です。

横浜で盛り上がりを見せているのはプロ野球の横浜ベイスターズ

今横浜は、横浜スタジアムを本拠地にしているプロ野球の横浜ベイスターズの人気が高まってきています。

 

横浜ベイスターズは、2017年に日本シリーズへ進出するなど、めざましい活躍を見せています。

 

その影響からホームゲームである横浜スタジアムの試合は超満員になることも多く、人気がどんどん高まっています。

横浜ベイスターズを率いているのはラミレス監督ですが、このラミレス監督の手腕によるチームの躍進が今のベイスターズ人気に火をつけました。

また打線の主軸を務める筒香選手や内野手の倉本選手など地元である横浜高校の選手が在籍しているのも、ファンに応援されやすい理由です。

2018年は残念ながら思ったほどの成績を残すことができず、クライマックスシリーズへの進出を逃してしまいました。

ですがだからといって横浜ベイスターズの人気が下火になったわけではないですし、横浜スタジアムに行って応援しながら観戦するというのも、横浜の楽しみ方の1つです。ですのでスポーツが好き、野球が好きな人なら、横浜ベイスターズの試合を横浜スタジアムで観戦するのはおすすめです。

八重桜がうっとりするほど美しい「菊名桜山公園」

桜が咲く季節になると、「今までどこにいたの?」というくらい、桜並木に人が集まってきますよね。

長くて寒い冬が終わり、桜が一斉に開くと、一気に春を感じられ、

この時ばかりは「日本人で良かったな〜」と毎年のように思います。

そんな桜好きにおススメしたいのが「菊名桜山公園」。

八重桜なので、見ごろの時期はソメイヨシノよりも遅めになりますが、

一見無造作に生えている桜の木々に、ピンクの花が一斉に咲きみだれる様子は、圧巻の一言です。

滑り台やブランコなどの遊具はありませんが、

その分、純粋に桜の美しさを堪能したい、という人におススメです。

八重桜を堪能した後は、目線を少し下に下げれば、随所に植えられた花もあり、目を楽しませてくれます。

桜というと、都内の千鳥ヶ淵や上野公園が有名ではありますが、その分多くの人が訪れ、

「桜を見に行ったのか、人を見に行ったのか分からない」という話はよく聞きますが、

この「菊名桜山公園」はそれほど混雑する場所ではないので、

「桜は好きだけど、人込みは苦手」という方にはおススメのスポットです。

梅の名所・テレビのロケ地として有名な大倉山公園に行ってみよう♪

横浜駅から東急東横線で6駅目にある大倉山駅。

その大倉山駅の改札を出て西に進むと「大倉山公園」が見えてきます。

地元では梅の名所として有名ですが、

テレビ番組のロケ地として使われることもあるそうです。

実際に公園内を散策し、緑の木立に挟まれながら歩道を歩いていくと、

その木々のすき間から大倉山記念館が見えてきます。

壁も柱も白一面に塗られた大倉山記念館は、晴天の日は特に目にまぶしく、

西洋風のどっしりした建物は、見るからにテレビ映えしそうな印象を受けます。

駅から公園に向かう道は坂道になっており、

一見、それほど急でなはいように思えますが、

歩いてみると、延々と続く坂道にだんだんふくらはぎが辛くなってきます。

ガイドマップでは「徒歩3分」となっており、気軽に行けそうな気がしますが、

ベビーカーや脚力に自信がない方は、あまり無理せず、休憩しながら登っていくことをおススメします。

ただ、坂を上るだけあって、

道の途中では、遠くの家々まで見渡すことができたり、

東急東横線の電車が見えたりするので、

子どもには嬉しいスポットかもしれません。

公園内にはベンチやトイレ、展望台もあるので、

子どもと自然探しをしたい方や、夫婦でのんびり歩きたいという方には

ぜひおススメしたいスポットです。

横浜で人気の動物園〜入場料無料のものもあります

横浜で人気の動物園は、よこはまズーラシアが有名ですが、桜木町にある野毛山動物園も人気です。

よこはまズーラシアは、ライオンなど、沢山の動物がいて、また、子供が遊べる遊具もあり、一日中遊べます。入場料も大人800円と安いです。

桜木町にある野毛山動物園は、入場料無料で入れる動物園ですが、ライオン、ペンギン、サル、レッサーパンダなど、人気の動物がいます。園自体広くありませんが、見応えはあります。

横浜市立金沢動物園は、八景島シーパラダイスの近くにある動物園で、丘陵地帯にあり、ハイキングコースになっています。コアラなど、人気の動物がいて、園内も広くて一日中楽しめます。入場料も大人500円と安いです。

横浜には、動物園が3箇所あり、どこも特色があり、手軽な値段で楽しめます。

ズーラシアと金沢動物園には、年間パスポートや、他の動物園などとのセット券もあります。

横浜観光の一環として、動物園に訪れてみるのもおすすめ出来ます。

小さなお子さまでも家族で楽しめるところがいっぱいの動物園

横浜には家族で楽しめるところがたくさんあります。まず一つ目は野毛山動物園です。桜木町駅からも徒歩15分くらいですし、バスも出ているので行きやすいです。入場料が無料なのに、キリンやトラ、ワニなどたくさんの種類の動物がいるので一日楽しめますし、園内には飲食店もあるし、園内の飾りも凝っていて、無料とは思えないくらいです。

二つ目は横浜ズーラシアです。三ツ境駅からバスで行くか、車でないと行けませんが入場料700円にしては、広いしオランウータンや世界三大珍獣のオカピなど他ではあまり見られない珍しい動物がたくさんいて、園内には大きな公園もあるので、お子様が動物園に飽きてしまったり休憩するのにも、使えて良いです。一日で回りきれるかなと思うくらい広く、園内バスもあるので、お子様が疲れてしまったら、バスに乗って見るのもおすすめです。

3つ目は金沢動物園です。金沢文庫駅よりバスを使うか車が必要です。入場料500円かかり、少し小さめの動物園なので、ライオンなどはいませんが、サイやコアラが見られて、他の動物園にいない動物がいます。また自然公園も併設されていて、春には桜も見られますし、バーベキューもできて、100メートルのローラー滑り台など大きな遊具もあるので、運動もできて良いと思います。

4つ目はアンパンマンミュージアムです。小さなお子さまはアンパンマン好きな子も多く、中に入るとアンパンマンと写真が撮れたり、ボールで遊べる所もあるし、ショップもあるので楽しめます。また、2019年の夏には大きくなって、オープンするので、その頃行くのがおすすめです。

5つ目はカップヌードルミュージアムです。オリジナルのカップヌードルを作ることができるので、自分で体験できるし、食べられるので楽しく過ごせます。

横浜はお子さまと楽しく過ごせる場所がいっぱいあるので、おすすめです。

音楽業界よりも、俳優業で見事に成功した横浜出身の高橋克典さん

横浜出身の芸能人は、たくさんいますが、高橋克典さんが有名です。

お父さんは、演奏指揮者で、お母さんは、音大の先生でした。

まさにサラブレッドですが、高橋克典さんは音楽の道は究めませんでした。

サラリーマンシリーズで人気が出て、俳優業が本職になっています。

サラリーマン金太郎、課長・島耕作、特命係長・只野仁が有名です。

特命係長・只野仁では、叔父さんの梅宮辰夫さんと共演していました。

叔父さんと甥っ子の関係で、照れる部分もありますが、見事な演技で頼もしい限りです。

青山学院大学出身のインテリでもあり、後輩に尾崎豊さんもいました。

芸能人としては、遅咲きの人でしたが苦労したかいがあって、長持ちしている要因です。

見た目は若いですが、54歳なので温水洋一さんと同学年です。

顔に味があり、ダンディな雰囲気は役者に向いている証拠です。

横浜出身の俳優さんは、多いことで有名ですが、年を取るたびに大御所役が増えています。

浜田晃さん、西岡徳馬さんなど、高橋克典さんもいずれ大御所役になりそうです。

ぴょんぴょん跳ねているみたいで可愛らしい横浜弁

神奈川県横浜市の方言『横浜弁』には可愛らしいものが多いです。いくつか紹介します。まずは「あるってく」です。歩いていくという意味です。走っていくは「かけってく」と言うそうです。「てく」という語感がテクテクを連想しますね。

物を捨てることを「うっちゃる」と言います。放置する、遠くにやるの「うちやる」が変化したものです。横浜弁は小さい「っ」が入るのが特徴なのでしょうか。ぴょんぴょんと跳ねているようで、可愛らしくポジティブな印象を受けました。

「ひゃっこい」は冷たいです。これは滋賀も使います。見てみると横浜弁と近江弁って似ているんですよね。冷たくて気持ちいいときは「ああ、ひゃっこいなあ」になり、冷たくてビックリしたときは「ひゃっ」とか「ひっ」に短縮されます。

地図だと神奈川県と滋賀県は離れているのに、同じような方言をつかっているのは興味深い発見です。『名探偵コナン』で灰原が言っていた「方言は言葉につけたアクセサリー」というセリフも気にいっています。

方言を勉強することによって、その土地の歴史や住んでいる人の暮らしも勉強できますよね。

横浜なのに有名ではない!?東神奈川駅?駅周辺情報

観光にショッピングにデートにと横浜には有名なスポットが数多く存在しその為知名度が高い駅も沢山あります。そんな中横浜なのにあまり知られていない駅、東神奈川駅を知ってもらうべく今回は東神奈川駅にスポットをあてたいと思います。

東神奈川駅は京浜東北線と横浜線の乗換え駅であり一部の電車は京浜東北線から横浜駅を経て根岸線への直通運転をしています。また横浜線の起点にもなっており、駅のペデストリアンデッキ(橋)でお隣の京急仲木戸駅への乗換えもスムーズです。

駅から徒歩10分?15分で東急東横線の利用もでき渋谷方面、品川方面へのアクセスも便利です。

新幹線を利用の際も新横浜駅へ1本、飛行機を利用の際も羽田空港まで1本と便利なので旅行好きの方や、出張が多い方にも最適な駅です。

駅隣接の商業施設を始めとして周辺には大型スーパーや飲食店もあります。

賃貸相場は?1K7万?1DK7万5千?2DK8万となっています。お隣の駅が横浜駅なのですぐ行けるのも魅力の1つです。

何処に出るにもアクセスが良く利便性に優れていて嬉しい駅ですので、東神奈川駅を初めて知ったと言う方は是非東神奈川駅を覚えてご自身のライフスタイルに合わせて上手にご利用してみましょう。

海からは離れていますが、ちょっとした海外気分を味わえる場所です♪

横浜駅から20分ほど相鉄線に乗ると、「緑園都市駅」という駅があります。

この駅を出て東方面に進むと、スーパーや飲食店が並び、

その先にはフェリス女学院大学があります。

高層マンションも立ち並ぶ閑静な住宅街ですが、

今回おススメしたいのは

緑園都市駅と、おとなりの南万騎が原駅をつなぐ道です。

緑園都市駅をいったん出て、線路に沿って北に進むと、遊歩道があります。

駅の近くはマンションが多いのですが、

もう少し北に進むと、洋風の一軒家が立ち並んでいます。

しゃれた植木があったり、出窓があったりして、

ここを歩いていると、あまり日本にいる感じがしません。

そんな、歩いているだけで非日常を感じられる場所ですが、

特におススメしたいのは、12月です。

12月に入ると、全国的もクリスマスの飾りつけをする家が増えますが、

この緑園都市駅と南万騎が原をつなぐ遊歩道沿いの家々では

クリスマスにたいする気持ちが強いのか、

みんな競うようにイルミネーションを飾ります。

サンタが窓をのぼったり、

雪だるまが手を振っていたりして、

どことなくヨーロッパのクリスマスマーケットを彷彿とさせます。

夜になるとイルミネーションが色とりどりに光るので、

昼よりも夜の方が歩行者が多いのではないか、と思える時もあります。

寒い時期ではありますが、

興味のある方はぜひ行ってみてください!

来年こそCSへ!優勝するぞ!横浜DeNAベイスターズ

横浜市民に愛されている球団が横浜DeNAベイスターズです。本拠地は関内にある横浜スタジアムで中華街なども近い横浜らしい場所にあります。

最近チームが若返り、ラミちゃんことラミレス監督の元練習に励んでいます。昨年はリーグ3位でクライマックスシリーズに出場し、見事一位となり日本シリーズに出場しました。日本一は逃しましたが、横浜ファンのボルテージは最高潮にもり上がり、夢を見せてもらいました。

今年も最後まで三位争いを巨人と繰り広げましたが、あと一歩及ばすCS行きを逃してしまいました。それでもファンはみな選手を信じ、監督を信じ応援し続けました。

球場はいつも満員で最近はチケットを取るのも大変です。球団側がさまざまなファンサービスをすることと、チームが強くなった相乗効果で人気は上がる一方のようです。

とにかくチームの雰囲気が明るく、元気です。

ラミちゃんが選手たちを信じて使ってくれるので若手ものびのびプレーをしています。

チーム観戦の前に徒歩15分くらいの中華街で肉まんや小籠包、フカヒレスープなど食べ歩きを楽しみ、それから野球観戦に臨めば気軽に横浜の魅力とベイスターズの魅力両方楽しめます。

横浜ファンの方もそれ以外の方も遊びに来てほしいです。

来年こそ「絶対行くぞーベイスターズ」(応援歌の一部です)

JR東海道線の大船駅。ホームの北側は横浜市です。 “横浜大好きっ子ならではの、横浜市トリビアを1つご紹介しましょう。

東海道線、横須賀線、根岸線、それに湘南新宿ラインのJR線と、湘南モノレールが乗り入れる大船駅。

実はホームの北側部分は横浜市なんです。

大船駅は、1日あたりの乗車客数が98,000人以上にのぼる一大ターミナル駅です(湘南モノレール除くJRのみ/2017年統計)。

主要駅として有名なこの駅ですが、実は何市にあるのか知らない人が多いようです。

駅所在地の住所は鎌倉市に置かれているのですが、「え?大船市じゃないの?」なんて聞いてくる人もいます。

次に多いのが藤沢市だと思っている人。

地図区分上の位置では、ホームの南側が鎌倉市で北側が横浜市ということになります。

ホームの真下に砂押川という川が流れていて、その川を境に鎌倉市と横浜市に分かれているのです。

改札口は鎌倉市と横浜市に一つづつあり、鎌倉市側は南改札(東口と西口)、横浜市側は北改札(笠間口)と呼ばれています。

横浜市栄区笠間1丁目にあるから笠間口なのですが、栄区の市役所はお隣の本郷台駅周辺にあって、ここは中心街ではないので

どうも印象が薄いようです。

しかし、横浜市民に朗報です。

2020年度オリンピックイヤーに、横浜市側の大船駅笠間口に、JR東海道本線初の駅前複合再開発タワーが誕生します。

253戸のマンションと大規模商業施設がオープン予定で、駅との間をペデストリアンブリッジで結びます。

横浜市の南側のランドマークとも言える大きな玄関ができることになります。

横浜といえば港のイメージが強いですが、意外に広いのですね。新しい大船駅の今後の発展に期待しましょう。

新横浜駅からバスで約10分の場所にある崎陽軒の横浜工場!

赤いパッケージに入った、あのシウマイを作る過程をを見学できるとあって、予約はいつもいっぱいというほど人気があるんです。年間1万人が工場見学に訪れるという横浜のホットスポットなんです。

工場見学の所要時間は約90分。お肉や野菜などが工場内の機械に入れられて真空パックに入れられるまでの過程が間近で見られるのは、見ていてとても楽しく興味深いです。それに、シウマイだけではなくシウマイ弁当の中にシウマイの隣に寄り添うように入っている[ひょうちゃん]にも出会えます。[ひょうちゃん]とはひょうたんをモチーフとした磁器製のしょう油入れなんです。陶磁器で作られたひょうたん型には人の顔に見立てて表情が描かれているのですが、笑っていたり泣いていたり怒っていたりと色々なバリエーションがあって面白いですよ。工場見学の最後のお待ちかねシウマイの試食の時間に[ひょうちゃん]を頂いて帰れます。

最後にシウマイや肉まんのお土産も買って帰れるし、見て美味しい食べて美味しいのシウマイ工場の見学はとってもおすすめです。

喜ばれること間違い無しの横浜土産は崎陽軒に決まり

言わずと知れた横浜の定番土産であるシウマイは今年創業110周年を迎える崎陽軒の商品で今も尚新たな商品展開や季節限定物など沢山の商品を販売しており、その魅力と情報をご紹介したいと思います。

まず一度は食べたい&お土産におすすめはやはりシウマイシリーズです。その中でも昔ながらのシウマイは昭和3年の発売以来レシピも美味しさも変わらず今も尚このシウマイを味わう事ができます。またお土産や贈答に便利なのが真空パックシウマイです。製造から5ヶ月間の長期保存が可能で遠方の方におすすめです。

9/1?季節限定できのこシウマイも販売されています。シウマイの妹分として昭和29年に登場したシウマイ弁当は旅のお供に定番のお弁当で、ひと口サイズにわけられたご飯は電車でも新幹線でも食べやすくおすすめです。

おかずはもちろんシウマイが入っており、その他にも唐揚げや卵焼き鮪の照り焼きと種類が多く楽しめるお弁当です。

9/1?秋季限定弁当、10/22?ハロウィン限定黒炒飯弁当が発売されます。

その他にもシウマイ?カレーの詰め合わせ、シウマイ?中華粥詰め合わせ、シウマイ?惣菜詰め合わせ等のギフトセットや肉まん、あんまん、シウマイまん等豊富にあります。

10/1?ハロウィン限定黒シウマイまん&かぼちゃまんが発売されます。

駅構内でも販売しているのでお手軽に購入できるのもいいですね。実はお土産だけではなく、夕飯にもう一品って時にもおすすめです。

そして、お土産に迷ったら崎陽軒のシウマイを思い出してみて下さい。