食べることが好きな人には、もってこいの横浜中華街

横浜に行ったら是非とも立ち寄って欲しいのが、横浜中華街です。

関内駅で降りて歩いて行ける距離に中華街があります。

横浜スタジアムの外灯を目印に歩いて行けば、すぐ着きます。

中華街の入口はたくさんありますが、そこでもメインになる入口があり、すぐ横に横浜大飯店があります。

路上で占いをしてもらい、終わりに美味しいお店を紹介してもらいました。

同撥と言う中華店でしたが、そこには横浜名物豚まんが置いてあります。

一個500円でボリューム満点な肉まんです。

普通サイズの肉まんは100円で置いてありました。

路上で食べている人も多いので、あまり気になりませんでした。

中身は豚肉と筍が入っていて、美味しさ満点でした。

人が多く歩いていたのが印象的で、食べるのが好きな人には、選べない店舗数です。

中華街でしか味わえない本場物の作り方です。

チャーハンはもちろん食べますが、他にもゴマ団子やエビチリも良かったです。

作っている人も中国人が多かったです。

異世界へトリップ!非日常を味わえる横浜大世界を大紹介!

横浜観光のお昼は中華街で美味しい料理を楽しもうと思っているあなた、中華街には家族でもカップルでも楽しめる横浜大世界というスポットがあるのをご存知ですか。今回は横浜大世界を紹介します。

「横浜大世界」は横浜中華街にあるエンターテインメント施設です。1階から8階まで楽しめるスポットが目白押しです。

1階の「ダスカマーケット」は、横浜中華街最大級のお土産ショップで、肉まんや点心をはじめとして、横浜の様々なグルメをお持ち帰りできます。

2階の「コンフォートフロア」は、マッサージで体を癒し、占いで心を癒し、衣装レンタルもあるので、雰囲気新たに横浜観光出来るスポットです。3階の「飲茶カフェ 東風 TongPoo」は中国の繁華街や台湾の夜市風の雰囲気が楽しめるフードコートです。

5階〜8階は「トリックアート美術館」です。異世界に迷い込んだようなトリックアートで非日常を楽しむことが出来ます。写真撮影も可能なので思い出も残せます。

元町・中華街駅から徒歩2分で、中華の王朝のような外観の建物なのですぐに分かります。中華街観光の際にはぜひ立ち寄ってみて下さい。