横浜と言ったら、やっぱ中華街でしょ!行けば納得。


私は仕事でたまに横浜に行きます。西は神戸元町、東は横浜、中華街が有名ですね。

食道楽な自分にとっては特に中華料理には目がないです。

あの独特の雰囲気、ジャッキーチェンやブルースリー、はたまたサモハンキンポウまでが突然出没してきそうな雰囲気もたまらないですねぇ。

横浜名物といえば某有名なシウマイが皆さんもご存知だと思います。

新幹線の東側の主要駅でも売っているチョー有名なシウマイですよ。

なんといっても醤油入れが陶器の瓶でできていて、思わず持って帰りたくなる醤油入れだし、シウマイも絶品で少しお酒を飲みたい気分の時に、

つまむにはもってこいのシウマイですね。

中華街にはいろんなお店がありますが、某お店の特性チャーハンは特に絶品です。

チャーハンの上にあんかけ八宝菜がたんまり乗っかっていて、なんと一人前980円というコスパで、あの美味しさとボリュームと本場中華食を味わえるなんて

この世の天国さながらです。みなさんもぜひ堪能してみてはいかがですか。

 

横浜での一人暮らしの物件探しの体験談 おすすめの街

横浜での一人暮らしは、桜木町周辺など、家賃や物価も高いというイメージもありますが、街を変えれば家賃が安くて住みやすい街もあります。

横浜の中では、東急東横線沿線のエリアが人気で、家賃も高めになります。

職場が横浜駅周辺であれば、東京方面では無くて、下り方面の方が家賃が安いです。

具体的には、相鉄線沿線や、保土ヶ谷区、戸塚区エリアであれば、横浜駅からも近くて、家賃相場も東横線沿線よりも安くなります。

相鉄線の、横浜駅から二俣川駅までの間の各駅停車の駅は、横浜駅からも電車で10分以内で、横浜駅だけではなく、東京方面への通勤も便利です。

また、保土ヶ谷駅や東戸塚駅といった横須賀線沿線も家賃が安めです。

横浜駅から徒歩15分位のエリアでも、一人暮らし向けで安めの物件もあります。

東横線沿線でも、横浜駅から菊名駅の間であれば、相鉄線沿線程ではありませんが、一人暮らし向けで安めの物件もあります。

横浜で一人暮らしでも、街などを選べば手軽に住める街もあります。

1年中楽しめるいちご狩り?東京ストロベリーパーク

横浜市鶴見にある東京ストロベリーパークをご存知でしょうか。今年4月にできたばかりでまだあまり知られていないスポットかもしれません。東京ストロベリーパークは屋内で一年中いちご狩りが楽しめる施設です。オール電化で一年中美味しいいちごを栽培することが可能になり、365日天候を気にせずいちご狩りが楽しめます。ビニールハウスと違い屋内なので下が土でなくきれいです。小さなお子さんでも安心ですね。また3歳以下は無料となっています。

こちらは予約制のため混雑を気にせず楽しめます。施設内にはクッキングを子供たちが体験するスタジオなども併設されています。お菓子などを作ってお土産として持ち帰れるようになっているので思い出作りにぴったりですよ。

館内にはビュッフェレストランもあり、こちらも3歳以下は無料なのがうれしいところです。

子連れであちこち移動するのは大変なので、一箇所で遊びを満喫できるのはうれしいですよね。

最近は天候も不安定なので、予約をして屋内で家族みんなで鶴見の新スポットにお出かけしてみて下さい。

芸能人に会えるかも?今日もロケ中港北ニュータウン

横浜市北部地域に都筑区があります。

横浜市営地下鉄沿線でいうと仲町台、センター南、北、中川駅辺りです。

比較的新しい地域のため、建物や街並みがきれいなので、ドラマなどのロケ地としてよく使われています。理由としては、商業施設や住宅、病院などの建築物が新しいことと、少し離れると遊歩道や公園など緑が多く、で絵になるロケーションが多いからではないでしょうか。

区でも撮影を全面的にバックアップしているようです。

かなり以前からロケ地としては使われていて、過去には北部病院で江口洋介さん主演の救命病棟24時や、キムタクのBG身辺警護人、松本潤さんの99.9刑事専門弁護士、石原さとみさんのアンナチュラルなど誰もが知っている数々のドラマの撮影が行われていたようです。

最近では義母と娘のブルースの撮影がセンター南周辺で頻繁に行われていました。私も何度か遭遇し、目の前に綾瀬はるかさんと竹野内豊さんを観たときはさすがにテンション上がってしまいました??ドラマを観たときに親近感も湧いてしまいますね。

もしかしたら撮影現場に立ち会えるかもしれません。都市部と田舎が融合されている港北ニュータウンをぜひ知ってほしいです。