「桜木町駅」周辺には家族・カップルで楽しめるスポットが盛り沢山


JR京浜東北線・根岸線「桜木町駅」周辺には家族・カップルで楽しめるスポットが沢山あります。

宿泊するなら「ニューオータニイン横浜プレミアム」がお勧め。全館完全禁煙のクリーンな環境と全客室に4Kの大型液晶テレビが設置されているのでお部屋での滞在も楽しめます。またユニークなポイントとして滞在期間中に無料で利用出来るスマートフォン「handy」が全客室に導入されています。国内・海外6ヵ国との無料通話(無制限)、インターネット通信(無制限)なので、実際に観光の際に現地の情報入手ツールとして利用しました。素晴らしいサービスですね。

また、海側の部屋からは横浜港が一望でき、日本丸、ベイブリッジ、観覧車等の素敵な夜景を楽しめました。

もう一つ素晴らしいのは「桜木町駅」の反対側には昭和の風情が今なお残る繁華街の「野毛」があります。小路一帯には多数の飲食店が密集し、呑兵衛にはたまらない街並みが広がります。当然ですが一軒だけでは飽き足らず、最低二軒ははしごするのがお勧めです。「桜木町駅」を基点としてとても楽しめるエリアです。

初めての横浜の方必見、シーバスで水上デートを楽しもう!

 

観光地として有名な横浜。観光名所が多くてどこを歩けば良いか迷ってしまいますよね。そんなあなたに有名な観光地を一気に巡れるシーバスを紹介します。

シーバスは横浜駅をスタートし、終点の山下公園までみなとみらい、赤レンガ倉庫を経由する水上バスです。

区間によって料金は変わりますが、一区間は350円からなので、電車で行くよりかは割高ですが、横浜の海と景色が観れることを考えると安いくらいです。

各駅の魅力を紹介します。横浜駅、横浜駅は神奈川県最大の駅でビジネスやショッピングなどの観光や娯楽が集まった駅になります。みなとみらい、ここはランドマークタワーや日産本社などのオフィス街やコスモワールドやスカイビルなどのショッピングも楽しめる観光地です。特にランドマークタワーの展望台からは、横浜や東京の夜景が絶景です。赤レンガ倉庫、ここも横浜の観光地の一つで、明治に建てられたレトロな外観にショッピングや飲食、様々なイベントが楽しめます。山下公園、ここはのどかな公園と中華街があります。

このシーバスは有名な観光地を巡るので初めての横浜にはもってこいです。また夜のクルージングのパックサービスもあるので、ロマンチックな夜景を楽しむことができます。ぜひシーバスを利用してみて下さい。

横浜で人気の動物園〜入場料無料のものもあります

横浜で人気の動物園は、よこはまズーラシアが有名ですが、桜木町にある野毛山動物園も人気です。

よこはまズーラシアは、ライオンなど、沢山の動物がいて、また、子供が遊べる遊具もあり、一日中遊べます。入場料も大人800円と安いです。

桜木町にある野毛山動物園は、入場料無料で入れる動物園ですが、ライオン、ペンギン、サル、レッサーパンダなど、人気の動物がいます。園自体広くありませんが、見応えはあります。

横浜市立金沢動物園は、八景島シーパラダイスの近くにある動物園で、丘陵地帯にあり、ハイキングコースになっています。コアラなど、人気の動物がいて、園内も広くて一日中楽しめます。入場料も大人500円と安いです。

横浜には、動物園が3箇所あり、どこも特色があり、手軽な値段で楽しめます。

ズーラシアと金沢動物園には、年間パスポートや、他の動物園などとのセット券もあります。

横浜観光の一環として、動物園に訪れてみるのもおすすめ出来ます。

小さなお子さまでも家族で楽しめるところがいっぱいの動物園

横浜には家族で楽しめるところがたくさんあります。まず一つ目は野毛山動物園です。桜木町駅からも徒歩15分くらいですし、バスも出ているので行きやすいです。入場料が無料なのに、キリンやトラ、ワニなどたくさんの種類の動物がいるので一日楽しめますし、園内には飲食店もあるし、園内の飾りも凝っていて、無料とは思えないくらいです。

二つ目は横浜ズーラシアです。三ツ境駅からバスで行くか、車でないと行けませんが入場料700円にしては、広いしオランウータンや世界三大珍獣のオカピなど他ではあまり見られない珍しい動物がたくさんいて、園内には大きな公園もあるので、お子様が動物園に飽きてしまったり休憩するのにも、使えて良いです。一日で回りきれるかなと思うくらい広く、園内バスもあるので、お子様が疲れてしまったら、バスに乗って見るのもおすすめです。

3つ目は金沢動物園です。金沢文庫駅よりバスを使うか車が必要です。入場料500円かかり、少し小さめの動物園なので、ライオンなどはいませんが、サイやコアラが見られて、他の動物園にいない動物がいます。また自然公園も併設されていて、春には桜も見られますし、バーベキューもできて、100メートルのローラー滑り台など大きな遊具もあるので、運動もできて良いと思います。

4つ目はアンパンマンミュージアムです。小さなお子さまはアンパンマン好きな子も多く、中に入るとアンパンマンと写真が撮れたり、ボールで遊べる所もあるし、ショップもあるので楽しめます。また、2019年の夏には大きくなって、オープンするので、その頃行くのがおすすめです。

5つ目はカップヌードルミュージアムです。オリジナルのカップヌードルを作ることができるので、自分で体験できるし、食べられるので楽しく過ごせます。

横浜はお子さまと楽しく過ごせる場所がいっぱいあるので、おすすめです。

音楽業界よりも、俳優業で見事に成功した横浜出身の高橋克典さん

横浜出身の芸能人は、たくさんいますが、高橋克典さんが有名です。

お父さんは、演奏指揮者で、お母さんは、音大の先生でした。

まさにサラブレッドですが、高橋克典さんは音楽の道は究めませんでした。

サラリーマンシリーズで人気が出て、俳優業が本職になっています。

サラリーマン金太郎、課長・島耕作、特命係長・只野仁が有名です。

特命係長・只野仁では、叔父さんの梅宮辰夫さんと共演していました。

叔父さんと甥っ子の関係で、照れる部分もありますが、見事な演技で頼もしい限りです。

青山学院大学出身のインテリでもあり、後輩に尾崎豊さんもいました。

芸能人としては、遅咲きの人でしたが苦労したかいがあって、長持ちしている要因です。

見た目は若いですが、54歳なので温水洋一さんと同学年です。

顔に味があり、ダンディな雰囲気は役者に向いている証拠です。

横浜出身の俳優さんは、多いことで有名ですが、年を取るたびに大御所役が増えています。

浜田晃さん、西岡徳馬さんなど、高橋克典さんもいずれ大御所役になりそうです。

ぴょんぴょん跳ねているみたいで可愛らしい横浜弁

神奈川県横浜市の方言『横浜弁』には可愛らしいものが多いです。いくつか紹介します。まずは「あるってく」です。歩いていくという意味です。走っていくは「かけってく」と言うそうです。「てく」という語感がテクテクを連想しますね。

物を捨てることを「うっちゃる」と言います。放置する、遠くにやるの「うちやる」が変化したものです。横浜弁は小さい「っ」が入るのが特徴なのでしょうか。ぴょんぴょんと跳ねているようで、可愛らしくポジティブな印象を受けました。

「ひゃっこい」は冷たいです。これは滋賀も使います。見てみると横浜弁と近江弁って似ているんですよね。冷たくて気持ちいいときは「ああ、ひゃっこいなあ」になり、冷たくてビックリしたときは「ひゃっ」とか「ひっ」に短縮されます。

地図だと神奈川県と滋賀県は離れているのに、同じような方言をつかっているのは興味深い発見です。『名探偵コナン』で灰原が言っていた「方言は言葉につけたアクセサリー」というセリフも気にいっています。

方言を勉強することによって、その土地の歴史や住んでいる人の暮らしも勉強できますよね。

中華街で中華料理に飽きたならブラジル料理はいかがでしょう?

“横浜グルメといえばとりあえず中華街に行こう!中華街で中華料理を食べるのは楽しい美味しい。でも実は、中華街には中華料理以外にもおいしい各国料理のお店があるのです。その中でもブラジル料理のトラヴェソグリルをご紹介します。

ブラジル料理と聞いてまっさきに思い浮かべるのはシュラスコではないでしょうか。お肉のかたまりを串に刺してグリルしたものをナイフでそぎ落として食べるものですが、トラヴェソグリルではパサドールと呼ばれるブラジル人のスタッフがテーブルをまわってシュラスコを切り分けてくれます。

その種類はおなじみの牛肉でも部位ごとにいくつもあり、その他豚肉や鶏肉、玉ねぎなどの野菜まであります。

中でもおすすめはパイナップルのシュラスコ。お肉と交互に食べると甘しょっぱい味と消化酵素の働きでシュラスコがもっと美味しく食べられるようになるから不思議です。

シュラスコ以外にもフェイジョアーダなどのヘルシーな本場ブラジル料理も数多くあり、運がよければサンバを楽しむこともできます。

中華料理を楽しみつくしたなら、中華街でブラジル料理を食べてみるのも新しい発見ができるかもしれません。

横浜駅周辺でデートにおすすめのレストラン、カフェ

横浜駅周辺でデートにおすすめのカフェやレストランですが、横浜駅周辺には、東口には、ルミネ、ボルタ、西口にはジョイナス、モアーズがあり、これらの駅ビルにはたくさん飲食店があり、どのビルにも飲食店が多く入っていて、選ぶのも迷ってしまう位あります。

どのビルも、飲食店の入れ替わりが激しい所もありますが、当日に決めても問題は無いと思います。

ルミネはお店の数も多いですが、女性受けするお店が多くて、デートで使えそうなお店は多いです。

デートで横浜らしく夜景が楽しめるのは、海側の東口方面で、ルミネやスカイビル、そごうがおすすめです。

横浜駅からは少し離れていますが、ベイクオーターは、海沿いで、夜には夜景が楽しめて、デートにはピッタリです。

横浜駅周辺は、デートに向くお店も多くて、食事デートするのには向いている街です。

西口方面は、ジョイナスはお店も多いですが、地下街なので、落ち着いた雰囲気です。

また、西口方面は、駅ビル以外の路面店も多くて、探せばデート向きのお店もあります。

来年こそCSへ!優勝するぞ!横浜DeNAベイスターズ

横浜市民に愛されている球団が横浜DeNAベイスターズです。本拠地は関内にある横浜スタジアムで中華街なども近い横浜らしい場所にあります。

最近チームが若返り、ラミちゃんことラミレス監督の元練習に励んでいます。昨年はリーグ3位でクライマックスシリーズに出場し、見事一位となり日本シリーズに出場しました。日本一は逃しましたが、横浜ファンのボルテージは最高潮にもり上がり、夢を見せてもらいました。

今年も最後まで三位争いを巨人と繰り広げましたが、あと一歩及ばすCS行きを逃してしまいました。それでもファンはみな選手を信じ、監督を信じ応援し続けました。

球場はいつも満員で最近はチケットを取るのも大変です。球団側がさまざまなファンサービスをすることと、チームが強くなった相乗効果で人気は上がる一方のようです。

とにかくチームの雰囲気が明るく、元気です。

ラミちゃんが選手たちを信じて使ってくれるので若手ものびのびプレーをしています。

チーム観戦の前に徒歩15分くらいの中華街で肉まんや小籠包、フカヒレスープなど食べ歩きを楽しみ、それから野球観戦に臨めば気軽に横浜の魅力とベイスターズの魅力両方楽しめます。

横浜ファンの方もそれ以外の方も遊びに来てほしいです。

来年こそ「絶対行くぞーベイスターズ」(応援歌の一部です)

JR東海道線の大船駅。ホームの北側は横浜市です。 “横浜大好きっ子ならではの、横浜市トリビアを1つご紹介しましょう。

東海道線、横須賀線、根岸線、それに湘南新宿ラインのJR線と、湘南モノレールが乗り入れる大船駅。

実はホームの北側部分は横浜市なんです。

大船駅は、1日あたりの乗車客数が98,000人以上にのぼる一大ターミナル駅です(湘南モノレール除くJRのみ/2017年統計)。

主要駅として有名なこの駅ですが、実は何市にあるのか知らない人が多いようです。

駅所在地の住所は鎌倉市に置かれているのですが、「え?大船市じゃないの?」なんて聞いてくる人もいます。

次に多いのが藤沢市だと思っている人。

地図区分上の位置では、ホームの南側が鎌倉市で北側が横浜市ということになります。

ホームの真下に砂押川という川が流れていて、その川を境に鎌倉市と横浜市に分かれているのです。

改札口は鎌倉市と横浜市に一つづつあり、鎌倉市側は南改札(東口と西口)、横浜市側は北改札(笠間口)と呼ばれています。

横浜市栄区笠間1丁目にあるから笠間口なのですが、栄区の市役所はお隣の本郷台駅周辺にあって、ここは中心街ではないので

どうも印象が薄いようです。

しかし、横浜市民に朗報です。

2020年度オリンピックイヤーに、横浜市側の大船駅笠間口に、JR東海道本線初の駅前複合再開発タワーが誕生します。

253戸のマンションと大規模商業施設がオープン予定で、駅との間をペデストリアンブリッジで結びます。

横浜市の南側のランドマークとも言える大きな玄関ができることになります。

横浜といえば港のイメージが強いですが、意外に広いのですね。新しい大船駅の今後の発展に期待しましょう。

横浜で過ごした青春を綴った歌、ゆずの「桜木町」

横浜を歌った歌と言えば横浜出身でストリート時代は横浜を中心に活動していたアコースティックフォークデュオ「ゆず」の「桜木町」があります。

ゆずの楽曲には横浜の地名やエピソードなどが多くありますが「桜木町」はずばりその土地の思いでをそのまま歌った曲で、2人が学生時代やかけだしの頃によく利用していた桜木町駅周辺のことが歌われています。

ただしこの曲に登場する桜木町の駅は現在運行されているみなとみらい線の桜木町駅ではなく、かつて運行されていた東急東横線の旧桜木町駅であり、現在は存在していません。

しかし桜木町から見えるみなとみらいの景色や観覧車など、今もなお曲の面影を残している風景は見ることができるので、曲を聴きながら歩いてみることで当時の情景に思いを馳せることもできます。

みなとみらい周辺にはランドマークタワーをはじめ、赤レンガ倉庫や買い物にグルメスポットなど楽しめる場所がたくさんありますが、観光の際にゆずの曲を意識してみるとまた違った発見があるかもしれません。

横浜のアーケード商店街は、いつも活気で満載です

横浜の商店街でアーケードが設置しているのは、弘明寺商店街と横浜橋商店街です。

雨でも安心して買い物ができるので、たいへん便利です。

弘明寺商店街は、地下鉄ブルーライン弘明寺駅下車で目の前にあります。

商店街の方々は、横浜商業(Y校)OBの人が多いです。

斉藤由貴さんの実家も弘明寺商店街で帯屋をしていました。

約400メートルの商店街ですが、何から何まで揃っているので遠くに行く必要がありません。

突き当たりが、お寺になっています。

横浜橋商店街は、開閉式アーケードなので天気が良い日は、開けることができます。

こちらも約400メートルですが、人通りが多いので活気に満ち溢れています。

なぜ橋も無いのに、横浜橋と言うのか?は、昔の名残りがそのまま残っているそうです。

3車線と分離帯と3車線の所が、昔、河川になっていて、埋め立ててしまったので橋が無くなりました。

ドラマ喰いタンの撮影や、横浜出身の桂歌丸さんがよく来ていました。”

新横浜駅からバスで約10分の場所にある崎陽軒の横浜工場!

赤いパッケージに入った、あのシウマイを作る過程をを見学できるとあって、予約はいつもいっぱいというほど人気があるんです。年間1万人が工場見学に訪れるという横浜のホットスポットなんです。

工場見学の所要時間は約90分。お肉や野菜などが工場内の機械に入れられて真空パックに入れられるまでの過程が間近で見られるのは、見ていてとても楽しく興味深いです。それに、シウマイだけではなくシウマイ弁当の中にシウマイの隣に寄り添うように入っている[ひょうちゃん]にも出会えます。[ひょうちゃん]とはひょうたんをモチーフとした磁器製のしょう油入れなんです。陶磁器で作られたひょうたん型には人の顔に見立てて表情が描かれているのですが、笑っていたり泣いていたり怒っていたりと色々なバリエーションがあって面白いですよ。工場見学の最後のお待ちかねシウマイの試食の時間に[ひょうちゃん]を頂いて帰れます。

最後にシウマイや肉まんのお土産も買って帰れるし、見て美味しい食べて美味しいのシウマイ工場の見学はとってもおすすめです。

喜ばれること間違い無しの横浜土産は崎陽軒に決まり

言わずと知れた横浜の定番土産であるシウマイは今年創業110周年を迎える崎陽軒の商品で今も尚新たな商品展開や季節限定物など沢山の商品を販売しており、その魅力と情報をご紹介したいと思います。

まず一度は食べたい&お土産におすすめはやはりシウマイシリーズです。その中でも昔ながらのシウマイは昭和3年の発売以来レシピも美味しさも変わらず今も尚このシウマイを味わう事ができます。またお土産や贈答に便利なのが真空パックシウマイです。製造から5ヶ月間の長期保存が可能で遠方の方におすすめです。

9/1?季節限定できのこシウマイも販売されています。シウマイの妹分として昭和29年に登場したシウマイ弁当は旅のお供に定番のお弁当で、ひと口サイズにわけられたご飯は電車でも新幹線でも食べやすくおすすめです。

おかずはもちろんシウマイが入っており、その他にも唐揚げや卵焼き鮪の照り焼きと種類が多く楽しめるお弁当です。

9/1?秋季限定弁当、10/22?ハロウィン限定黒炒飯弁当が発売されます。

その他にもシウマイ?カレーの詰め合わせ、シウマイ?中華粥詰め合わせ、シウマイ?惣菜詰め合わせ等のギフトセットや肉まん、あんまん、シウマイまん等豊富にあります。

10/1?ハロウィン限定黒シウマイまん&かぼちゃまんが発売されます。

駅構内でも販売しているのでお手軽に購入できるのもいいですね。実はお土産だけではなく、夕飯にもう一品って時にもおすすめです。

そして、お土産に迷ったら崎陽軒のシウマイを思い出してみて下さい。

八重桜がうっとりするほど美しい「菊名桜山公園」

桜が咲く季節になると、「今までどこにいたの?」というくらい、桜並木に人が集まってきますよね。

長くて寒い冬が終わり、桜が一斉に開くと、一気に春を感じられ、

この時ばかりは「日本人で良かったな〜」と毎年のように思います。

そんな桜好きにおススメしたいのが「菊名桜山公園」。

八重桜なので、見ごろの時期はソメイヨシノよりも遅めになりますが、

一見無造作に生えている桜の木々に、ピンクの花が一斉に咲きみだれる様子は、圧巻の一言です。

滑り台やブランコなどの遊具はありませんが、

その分、純粋に桜の美しさを堪能したい、という人におススメです。

八重桜を堪能した後は、目線を少し下に下げれば、随所に植えられた花もあり、目を楽しませてくれます。

桜というと、都内の千鳥ヶ淵や上野公園が有名ではありますが、その分多くの人が訪れ、

「桜を見に行ったのか、人を見に行ったのか分からない」という話はよく聞きますが、

この「菊名桜山公園」はそれほど混雑する場所ではないので、

「桜は好きだけど、人込みは苦手」という方にはおススメのスポットです。

梅の名所・テレビのロケ地として有名な大倉山公園に行ってみよう♪

横浜駅から東急東横線で6駅目にある大倉山駅。

その大倉山駅の改札を出て西に進むと「大倉山公園」が見えてきます。

地元では梅の名所として有名ですが、

テレビ番組のロケ地として使われることもあるそうです。

実際に公園内を散策し、緑の木立に挟まれながら歩道を歩いていくと、

その木々のすき間から大倉山記念館が見えてきます。

壁も柱も白一面に塗られた大倉山記念館は、晴天の日は特に目にまぶしく、

西洋風のどっしりした建物は、見るからにテレビ映えしそうな印象を受けます。

駅から公園に向かう道は坂道になっており、

一見、それほど急でなはいように思えますが、

歩いてみると、延々と続く坂道にだんだんふくらはぎが辛くなってきます。

ガイドマップでは「徒歩3分」となっており、気軽に行けそうな気がしますが、

ベビーカーや脚力に自信がない方は、あまり無理せず、休憩しながら登っていくことをおススメします。

ただ、坂を上るだけあって、

道の途中では、遠くの家々まで見渡すことができたり、

東急東横線の電車が見えたりするので、

子どもには嬉しいスポットかもしれません。

公園内にはベンチやトイレ、展望台もあるので、

子どもと自然探しをしたい方や、夫婦でのんびり歩きたいという方には

ぜひおススメしたいスポットです。

知る人ぞ知る横浜で1番熱い場所についてお教えします

横浜で1番熱い場所、それは日産スタジアムです。

別名横浜国際総合競技場と呼ばれています。

横浜市港北区にある日本最大規模の72327席の観客収容能力を誇るその競技場は、知る人ぞ知るJ1リーグ横浜F・マリノスの本拠地です。

週末になると、老若男女多くのサポーターが駆けつけ、横浜で1番熱い場所になります。

横浜F・マリノスはJリーグ創設時からの加盟チーム(いわゆるオリジナル10)のひとつです。

チームの長い歴史が、サポーターを熱くさせる理由のひとつでもあります。

サッカー日本代表の国際親善試合がおこなわれることもある日産スタジアムは、日本でも有数のスタジアムです。

そのスタジアムに足を踏み入れると目に入ってくる景色、耳に入ってくる楽器の音、多くのサポーターの応援の声、そのすべてが普段味わうことのない非日常です。

その雰囲気に圧倒されるとともに、多くの感動を味わえるはずです。

 

日常では味わえないような横浜で1番熱い場所、それが日産スタジアムです。

スーパーでは売っていない、浜なしを手に入れよう!

夏の終わりごろから出てくる、浜なし。大きさは少し大きめで、イメージとしては幸水を大きくしたような感じです。

 

色も幸水に似ていて、黄土色のような感じです。この浜なし、幻の梨と言われることもあるそうで、実はスーパーでは売っていないのです。

では、どこで売っているのかというと、直売所や、家の門のところに「浜なし、あります」などと書かれた張り紙があるところでしか売っていません。のぼり旗のある民家でも売っています。私も何年か買うことができませんでしたが、近くの民家の直売所を見つけてからは、毎年そこで買っています。

 

民家なので、とても入りにくかったのですが、お友達から教えてもらい、購入することに成功しました。浜なしは糖度が高いのか、とても甘く、水々しくて美味しいです。

そして、大きめなので、食べごたえもあります。少しの間しか販売されない本当に珍しい梨です。初秋に横浜を訪れることがあれば、ぜひ「浜なし」というのぼり旗を見つけて、購入してみてください。一度食べたら、毎年食べたくなる美味しさですよ。

横浜と言ったら、やっぱ中華街でしょ!行けば納得。


私は仕事でたまに横浜に行きます。西は神戸元町、東は横浜、中華街が有名ですね。

食道楽な自分にとっては特に中華料理には目がないです。

あの独特の雰囲気、ジャッキーチェンやブルースリー、はたまたサモハンキンポウまでが突然出没してきそうな雰囲気もたまらないですねぇ。

横浜名物といえば某有名なシウマイが皆さんもご存知だと思います。

新幹線の東側の主要駅でも売っているチョー有名なシウマイですよ。

なんといっても醤油入れが陶器の瓶でできていて、思わず持って帰りたくなる醤油入れだし、シウマイも絶品で少しお酒を飲みたい気分の時に、

つまむにはもってこいのシウマイですね。

中華街にはいろんなお店がありますが、某お店の特性チャーハンは特に絶品です。

チャーハンの上にあんかけ八宝菜がたんまり乗っかっていて、なんと一人前980円というコスパで、あの美味しさとボリュームと本場中華食を味わえるなんて

この世の天国さながらです。みなさんもぜひ堪能してみてはいかがですか。

 

横浜での一人暮らしの物件探しの体験談 おすすめの街

横浜での一人暮らしは、桜木町周辺など、家賃や物価も高いというイメージもありますが、街を変えれば家賃が安くて住みやすい街もあります。

横浜の中では、東急東横線沿線のエリアが人気で、家賃も高めになります。

職場が横浜駅周辺であれば、東京方面では無くて、下り方面の方が家賃が安いです。

具体的には、相鉄線沿線や、保土ヶ谷区、戸塚区エリアであれば、横浜駅からも近くて、家賃相場も東横線沿線よりも安くなります。

相鉄線の、横浜駅から二俣川駅までの間の各駅停車の駅は、横浜駅からも電車で10分以内で、横浜駅だけではなく、東京方面への通勤も便利です。

また、保土ヶ谷駅や東戸塚駅といった横須賀線沿線も家賃が安めです。

横浜駅から徒歩15分位のエリアでも、一人暮らし向けで安めの物件もあります。

東横線沿線でも、横浜駅から菊名駅の間であれば、相鉄線沿線程ではありませんが、一人暮らし向けで安めの物件もあります。

横浜で一人暮らしでも、街などを選べば手軽に住める街もあります。